>>【タイプ別治療法で多汗症を根絶!】あなたの多汗症はどのタイプ?




2012年01月17日

自律神経から来る汗かきは根本の解決が有効

極端な汗かきは自律神経と関係があるかもしれません。

自律神経のバランスが崩れると特に暑いわけでも、緊張をしているわけでもない
汗をかく必要のない時にも汗をかいてしまうものです。
この多汗の特徴は手、足の裏、顔・・・など全身ではなく身体の一部に
多量のあせをかくことです。

この神経はかなり無理が効いてしまいます。そして、疲労、ストレスなどが溜まり過ぎ
無理がきかなくなった時に身体に多汗といった症状として現れるといわれています。

「手汗がはずかしい・・・」と思うだけでなく、根本の原因をなるべく
取り除くようにしましょう。
一時期3カ月ほどすごい寝汗で毎晩夜中に2回ほど目が覚め、着替えていました。
お漏らししたかのようにびっしょりになって恥ずかしかったこと、布団が湿っていて
非常に不快だった事を覚えています。
仕事上のトラブルが原因だったようで解決後気付くと寝汗も治っていました。
今思えば、これが自律神経から来る多汗だったのではないかと思っています。
posted by 汗っかき・手汗(手掌)多汗症の原因/対策/治療 at 23:31 | 汗っかき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする



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